旧秋元別邸

旧秋元別邸こちらを参考にしてください。


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残念ながらツツジはもう終焉でした。


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和洋折衷の洋館が、結構良い感じです。


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ツツジもこんなに落花してしまい、地面に色を添えています。



撮影  2017年 5月14日(日)
     D810  NIKON
     AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR

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[ 2017/05/23 22:24 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)

螺旋階段

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撮影  2016年 7月10日(日)
     D810  NIKON
     AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
[ 2016/07/20 23:38 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)

巨大プロペラが回る

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巨大なプロペラ群に圧倒されました。
ちょっと不気味な感じもしました。


撮影  6月12日(日)
     D810  NIKON
     AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR

[ 2016/06/26 00:20 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)

千と千尋のモデル宿 積善館本館

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なかなか人がいないところを撮れませんでした。
皆さんここで写真撮影をしていますね。


撮影  1月16日(土)
     STYLUS1  OLYMPUS
[ 2016/01/22 19:31 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)

旧秋元邸別邸

最後の館林藩主の秋元邸の別邸です。
明治末から大正初期にかけて建てられたとされています。
和風建築と洋館がマッチした落ち着いた雰囲気の建物です。
現在は、つつじヶ丘第二公園の中に有り、いろいろなイベントに使われています。



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これは玄関側を写したものです。
格子戸と板壁が情緒豊かです。



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石灯籠に緑の葉が綺麗でした。
奥にガラス戸が見えます。

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白い外装の洋館です。
可愛らしいですね。



撮影  6月14日(日)
     D810  Nikon

[ 2015/06/17 15:00 ] 建築物 | TB(0) | CM(2)

鉄塔

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これは湯殿山という里山を歩いた時にあった送電線の鉄塔です。
山の中にこんな大きなものをよくぞ立てたものだなぁと、つくづく思うのであります。
鉄塔だけではなく、山の奥にもいろんな建造物があります。
そういうものを見る度に、ただただ感心するのです。
凄い!!です。
現代ではヘリコプターとか重機など、文明の利器を駆使するのでしょうが、そんな物のなかった時代に造られた
いろんな建造物もありますね。
どのようにして運び上げたのだろう?
どのようにして造っていったんだろうと、不思議にさえ思えます。
戦国時代のお城などもそうですね。
人力に依るところが大だったのでしょうね。
凄いです。驚くばかりです。

そんな思いを抱きながら、山を歩き写真に撮って見ました。


撮影  2月1日(日)
     STYLUS1  OLYMPUS
[ 2015/02/12 12:40 ] 建築物 | TB(0) | CM(2)

写真館

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松村写真館
創業明治26年、現在の建物は大正10年(1921年)に竣工されたものだそうです。

映画「八日目の蝉」のロケにも使われました。

足利市の鑁阿寺大門通にあります。


撮影  2月26日(水)
     STYLUS1  OLYMPUS
[ 2014/03/15 00:34 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)

富岡製糸場

世界遺産登録を目指している富岡製糸場へ行ってきました。
一度は観ておきたいと予てより思っていたので、出かけることが出来て良かったです。
ただ出かけたのは良かったのですが、高速道路で出鼻を挫かれたような事になってしまいました。
高速道路のI・Cが事故の影響で、通行止め閉鎖になってしまい、その手前を走っていた私は、大渋滞に巻き込まれました。
もうこうなるとどうしようもありません。
ただじっと我慢して待つしか術がありません。(>_<)
こういう状況では、人間性が出ますね。
閉鎖の一つ手前のI・Cで下りようと左車線に並んでいました。
追い越し車線は、結構流れていたのです。
自分も流れている追い越し車線へ、よほど行こうかと思いました。
しかし、多分前の方では今下りようとしているI・Cへ割り込んで入ることになるだろうと思いとどまりました。
中には、路側帯を走ってきて強引に私らが並んでいる車列に割り込んでくる者もいました。(因みにベンツでした)
早く行きたい気持ちは誰もが同じです。
こういう時には、人間性が表れますねぇ。
やっと一般道に出たと思ったら、そこも渋滞です。
まぁね、一度に多くの車が集中してしまった訳ですから、当然ですね。
そこでちょっとセコい考えが出まして、メイン道路から外れて小さな脇道へ行けば少しは空いているかなと思い
進路変更しました。
ところがギッチョンチョン、皆考えることは同じようでその脇道さえも渋滞していました。(>_<)
午前9時の到着予定でしたが、到着したのは何と11時になってしまいました。
よほど途中で帰ろうかと思いました。
でも何とか到着しました。^^;


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これは操糸場内部です。
建物内部に入れるのは、東繭倉庫(入ってすぐの煉瓦造りの大きな建物)の一部と、上の写真の製糸場のみです。
これだけ大きな建物が当時のまま残っているのはここ富岡操糸場だけだそうです。
このトラス構造は当時の技術として貴重なようです。
当時、ガラス窓やこの白く塗られた塗料などもフランスから取り寄せたそうです。


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繭から糸を取り出す機械です。

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PRINCEという銘板が判るでしょうか?
このPRINCEは自動車メーカーです。
スカイラインという車名をご存じかと思いますが、その車を作っていた自動車メーカーです。
後に、日産自動車に吸収合併されてしまいます。

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こちらは「NISSAN」という銘板が付いています。
「PRINCE」が日産自動車に吸収されてしまった後作られた機械だそうです。
この建物には、4ライン機械がありますが、その内1台だけ「PRINCE」製です。
当時自動車メーカーもこの様な設備を作っていたのですね。
NISSAN自動車は糸を紡ぐ分野に、あの世界のトヨタ自動車の前身、豊田自動織機は糸を織る分野に進出していたのですね。
興味深いところです。
時間によって無料の説明案内係が付くのですが、これはこの操糸場にいた案内係のおじさんに教えて貰いました。
勉強になります。


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これは操糸場入り口の屋根です。
二番目の鬼瓦に相当する部分に注目してください。
このデザインは、波の上に太陽が昇るというデザインになっています。
これからの日本の勢いを象徴した、或いはそうなる望みを託したものだそうです。
これも操糸場内にいた案内係のおじさんに教えて貰いました。
ガンバル日本、力強い日本、その勢いや精神を感じ取ることが出来ますね。


撮影  1月24日(金)
     D800  Nikon
[ 2014/02/02 21:06 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)

赤煉瓦捺染工場

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歴史を感じる赤煉瓦の工場(登録有形文化財)と現代建築物。


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煉瓦造の外壁と木造の内部軸組からなる広大な工場建築で,6連の鋸屋根を架ける。頂部まで立ち登る柱型と重厚な軒蛇腹とで縁取る妻壁の意匠や,出入口・窓の大きな開口部を一石のまぐさ石で支える手法に特色がある。
「文化遺産オンラインWEBから」


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現在では、㈱トチセン 工場として稼働しています。


撮影  1月16日(木)
     D800  Nikon
[ 2014/01/18 05:00 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)

国立新美術館

点描の画家展を観に行ってきました。
国立新美術館で開催されていました。

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建物内部です。


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雨の国立新美術館

建物自体が芸術作品のような佇まいに感じます。


撮影  12月20日(金)
     STYLUS1  OLYMPUS
[ 2013/12/26 00:40 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)