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初めて目にしたときは、寝そべって何かを撮影しているのかと思いました。
別なところを見た後、視線を戻したら今度は仰向けに寝ていました。
具合でも悪いのかな?
別のところを見学して戻ったら、もう姿はそこにありませんでした。
何をしていたんだろう?
ちょっと気になった。




撮影  2017年 9月16日(土)
     X-T2  FUJIFILM
     フジノンレンズ XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR
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[ 2017/09/29 20:54 ] 風景写真 | TB(0) | CM(0)

ジョギングの合間

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撮影  2017年 9月16日(土)
     X-T2 FUJIFILM
     フジノンレンズ XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR
[ 2017/09/28 23:57 ] 人物 | TB(0) | CM(0)

改札口風景


東京駅丸の内南の改札口風景です。
スローシャッターで撮影しています。
中にはSSが1/3秒というものもあり、手持ち撮影ではかなり無謀な試みでした。
ですから、鮮明でない物もあります。



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撮影  2017年 9月15日(金)
     X-T2 FUJIFILM
     フジノンレンズ XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR


[ 2017/09/23 16:18 ] 鉄道 | TB(0) | CM(0)

東京駅 丸の内口

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東京駅は画になる被写体。
いつ来ても良い。
工事用シートが完全に無くなるのは何時のことやら。




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撮影  2017年 9月15日(金)
     X-T2 FUJIFILM
     フジノンレンズ XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR
[ 2017/09/20 23:38 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)

作品

二科展内は撮影禁止だが、彫刻に限って撮影が許可されていた。
そんな彫刻の作品を2点紹介する。
2作品共賞をとっている。


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躍動感溢れる作品だと思う。
左足の作りがおもしろい。





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「特選」
ほのぼのとした雰囲気が感じられる。

芸術にはとんと縁の無い私だが、2作品とも良いなぁと感じた。



撮影  2017年 9月15日(金)
     X-T2 FUJIFILM
     フジノンレンズ XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR
[ 2017/09/19 21:57 ] モニュメント | TB(0) | CM(0)

国立新美術館外部

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国立新美術館を外から撮ってみる。
向かいのビルに写った国立新美術館。
丁度、ベビーカーを押した人が来たのでアクセントに入れてみたが、小さくてよく分からなかった。




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この曲線、曲面がとても美しい。
立体的な曲面になっている。
手前の円盤は何か?
もしやUFO?
中を覗けば、何と貸し出し用の傘の置き場だったとは・・・・。
立派すぎるぜ。^^;




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撮影  2017年 9月15日(金)
     X-T2  FUJIFILM
     フジノンレンズ XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR
[ 2017/09/18 23:56 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)

国立新美術館内部

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東京でOB会がありそれに参加するので15日一泊で出かけてきた。
折角東京へ行くので朝も早くから出かけ、何カ所か撮影をしてきた。
それに、国立新美術館では丁度二科展が開催されていたので、それを見ながら建物を撮ってきた。
もう何度か行っているが、なかなかおもしろい被写体である。
曲線、曲面を匠に使ったガラス細工の建物はとても斬新で魅力的だ。
設計は有名な建築家 黒川紀章氏だ。
美術館にふさわしい芸術的な建物である。




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荷物になるのをなるべく避けたくて、X-T2、フジノンレンズ XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR
の1台で望んだ。
D810 NIKON とレンズも何本か欲しいところだが、何せ重たくて嵩張るので止めにした。
この異空間を撮るには、超広角レンズが欲しいところだ。




撮影  2017年 9月15日(金)
     X-T2  FUJIFILM
     フジノンレンズ XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR
[ 2017/09/17 21:22 ] 建築物 | TB(0) | CM(0)

赤城山地蔵岳からの日の出

9月9日(土)赤城山地蔵岳(標高1674m)山頂にいた。
久し振りに日の出を撮るために、まだくらい内から登ってきたのだった。
小沼付近の外気温は10℃を表示していた。
地蔵岳山頂はおそらく気温は一桁代だったろう。
時折風も吹き寒かった。
山頂には自分ただ一人、独占状態だった。
こんな明け方に山頂にいる物好きはそうは多くないだろう。
地蔵岳には放送局や国土交通省のパラボラアンテナがたくさんあるので、下界からも見ることが出来どの山かすぐに判る。


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午前4時37分
地蔵岳山頂から見る、桐生、大間々方面。






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午前4時38分
月にアンテナ



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午前5時06分
雲海が見えてきた。
この辺りから太陽が昇るのだろう。




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午前5時14分
朝焼けと雲海、綺麗だ。




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午前5時29分
日の出だ。
ここから日が昇るのは早い。




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午前5時29分




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午前5時35分
手前にススキを入れてみた。

そういえば、何年か前にやはりここで日の出を撮ったことがあった。
もっと寒い時期だった。
ここで湧かした熱いコーヒーは格別美味しく感じた。
そんなことを思い出した。




撮影  2017年 9月9日(土)
     D810  NIKON
     AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR

[ 2017/09/12 22:40 ] 風景写真 | TB(0) | CM(0)

青空

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久し振りに真っ青な空が広がった。
渡良瀬川の堤防を、散歩していた二人が良いアクセントになった。


実はこの写真、信号待ちで停車している時とても良い光景だと思い、急いでカメラを取り出し窓を全開にして車の中から撮った
1枚である。



撮影  2017年 9月3日(日)
     D810  NIKON
     AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR


[ 2017/09/11 22:51 ] 風景写真 | TB(0) | CM(0)

ツツドリご馳走ゲット

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狙いを付けて、いざ!




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お見事!
ご馳走、ゲット!




撮影  2017年 9月2日(土)
     D810  NIKON
     APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM  SIGMA
[ 2017/09/07 00:55 ] 野鳥写真 | TB(0) | CM(0)

シオカラトンボ

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トンボの目は被写体として魅力的だ。
複眼を精細に描写できれば言うことないが、機材の性能と腕が必須のようだ。




撮影  2017年 9月2日(土)
     D810  NIKON
     APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM  SIGMA
[ 2017/09/03 22:45 ] 動物、昆虫 | TB(0) | CM(0)

仁王尊像

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口を固く閉じて眼光鋭く睨みをきかせているのは吽形(うんぎょう)です。





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口をカッと開き眼光鋭く睨みをきかしているこちらは、阿形です。

仁王尊像、金剛力士像とも言いますね。
二体を一対として、寺院の表門などに安置されることが多いです。
今回取り上げた仁王尊像は、栃木県の出流山満願寺(真言宗 坂東三十三観音第十七番札所)の山門に安置されています。




撮影  2017年 8月26日(土)
     D810  NIKON
     AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR


[ 2017/09/01 20:29 ] 史跡・神社・仏閣 | TB(0) | CM(0)